オモイダマ(雑想#145)

最近毎回毎回短文ですが、わたしは元気です。母の日も無事乗り越え、やっと少しゆっくりと出来ます。改めてヨコとおーくら(もう面倒臭いからおーくらに関してはこの呼び方で統一します)お誕生日おめでとう。良い36歳と32歳になりますように。

 

◼︎えいためDVD/BR感想。

ちょっと奥さん観ました?あの象の前のセッション。

わたしが大阪で唯一「ヒューッ!!」とコブラ並みに声を上げてしまった箇所です。素晴らしい。

最近仕事でくさくさしていたのですが、ECのオモイダマを観て、あの一月の、今まで闘ってきた(何とだろう?自分と?世界と??)自分と、それに寄り添ってくれていたエイトを実感してぱたぱたと涙が溢れたこと、その先への熱量を思い出してなんだかちゃんと頑張ろうって思いました。あの時立ちたいと渇望した場所にわたしは立てている。そのことを思い出せてくれた。コンサート構成に関してどうかな、と思う点もあるにはあるのですが、それを凌駕しうる「想い出」があって、わたしの中で特別な映像になるんだろうな、きっとこの映像は、と思ったDVDでした。あと、特典はBRがすきです。「こんなん誰が楽しいん?」と言ってたけど、おれにとっては「こういうのでいいんだよこういうので」って感じでした。

 

◼︎ジレッタ。

楽しかった!演出がすごかった。キャスト等前知識全然なく行ったのですが、いやー豪華でしたね!竹中さんの演技ナマで観れると思わなかったから嬉しかったわぁ。あんな面子に放り込まれた座長こと横山YOUはめちゃくちゃに頑張っていた。本当に頑張っていた。意外にも(というのは大分失礼だが)演技で違和感は全然なかった。歌もね、いやまあ周りが上手すぎるのであって、ヨコにしてはすっごく声量出てたし、上手くなってるんだよね。この先まだまだあるし、どんどん成長していくヨコがきっと居るのだろう。わたしはこれきりですが、きっと、夏のツアーで何かキラリとしたものをお土産に持ち帰ってくれるのを楽しみにしています。

 

◼︎METROCK

正直めちゃくちゃに行きたい。でもわたしがやるべきことが、追いかけることがあるから、きっとここは我慢する時なのだろう。絶対絶対、格好良いステージ魅せてきてよね。

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